プロフィール

Author:島田圭二
Follow shimanp on Twitter

カレンダー
12 | 2007/01 | 02
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
読断と変見内検索
訪問ありがとうございます
最近のコメント
最近のトラックバック
関連リンク
カテゴリー
月別アーカイブ


スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


スポンサー広告 | 【--------(--) --:--:--】 | Trackback(-) | Comments(-)
お年玉
姉の子供(小5)にお年玉5,000円あげたら、「少なすぎる」

姉の子供(小5)にお年玉5,000円あげたらその日の晩に本人より、
「金額が少なすぎるけど、他の家の小さな子供用のお年玉と、
お年玉を渡し間違えてない?」
と、電話があったそうです。

少ないと思ったということは、周りがもっともらってるんだろうか。
それとも他の親戚はもっとくれたのだろうか。

でも少ないと思うことより、それを実際に問い合わせたところがすごい。。。

ん?というかお年玉ってなんであるんだ?
と思い少し調べてみたところ、

古来、日本の正月は、農耕の守り神、御歳神(おとしだま)を
迎える祭りだったようです。
門松を立てて神を迎え、鏡餅(かがみもち)を供えました。
正月が終わると、お供えの鏡餅を子どもたちに食べさせたが、
そのお餅には御歳神の魂が宿っていると考えられ、
「御歳魂(おとしだま)」と呼ばれていました。
時代の変遷とともに、お餅がお金に代わっていったようです。


なるほど。

また日本以外では中国、韓国などにもお年玉のようなものがあるらしいです。

スポンサーサイト
雑記 | 【2007-01-05(Fri) 13:26:52】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。